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りとるちゅちゅ ブログ

子連れでサロン

りとるちゅちゅでは、お子様連れでもサロンにご来店頂けますshine

お子様の様子を見ながら進めていきますflair
泣き出したり、甘えてきたりした場合は中断致します。
おっぱい、ミルク、オムツ替えなどをして、落ち着いてから再開致しますsmile

clock お時間にゆとりを持ってご予約下さい。

サロン内

ベビースペース

板橋区・Tさま【高齢出産だからこそ】

23週のお客様でした。

 

38歳で初産なので不安いっぱいだそうですheart02

カラダもつらいそうですが、35Wに入るまで仕事あるそうです。

flairケアしながら、お話を聞いてみるとなるほど~

 

確かにそこって教えてくれないですよねsweat01という不安でした。

 

専門医でなくとも誰かに相談するだけで気持ちが軽くなること、たくさんあります。
もちろん、かかりつけ医に聞いてみるのが1番ですが、大きい病院だとなかなか時間かけてもらえなかったりもします。

今回は私で解決してもらえたので良かったですhappy01note
ココロもカラダも軽くなり喜んでもらえました。


 


荒川区・Kさま【産後リンパ】

本日は4か月のお子様を連れのお客様です音譜

3番目のお子様だそうです

上の子と少しあいてるとのことで、とってもゆったりと育てられてて、ベビちゃんもすくすくでしたアップ

 

左足が滞っていて、肩甲骨も左側でした汗

まだ、授乳中なのでデコルテ部分は控えめに、気になる肩こり部分はしっかりと揉みほぐしましたニコニコ

 

ママが施術中、バウンサーでニコニコ、そしてお昼寝ぐぅぐぅ

ママにも少しだけゆっくりしてもらいましたアップ

 

ほんの少しでも自分に時間があると、また楽しく子育てができますねラブラブ

 

お仕事復帰まで、満喫してくださいね音譜

本日もありがとうございましたニコニコ

 


 


北区・Fさま【1歳6か月連れでリンパ】

ママ友からの口コミでご来店下さいましたshine

肩こり、むくみが気になるとのことでした。
2人目を考える前に、改善希望ですflair

子育て中の悩みをお聞きしながらの施術となりました。
ひとり歩きを覚え、歩きたくて仕方ない時期でもある元気いっぱいの1歳6ヵ月sign05
目が離せない分、ママも大変だけど、たまには一緒に来て自分にも時間を使ってください。

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荒川区・Hさま【乳腺炎解消】

7か月のお子様連れのママですnote

乳腺炎の手前と肩こり、冷え性の改善でご来店くださいました。

乳腺炎とは、乳腺が詰まってしまい炎症を起こしてしまう事です。
原因として考えられる1つとして、もともと乳腺が細い方、肩こりがひどい方も詰まりやすいですchick

抱っこベルトをしていると肩こりがひどくなりやすいですが、肩甲骨を意識して動かすことで軽減できますsmile
また、マッサージも有効です。

背中


布ナプキンに替えてみただけで

まだまだ布ナプキン歴1年なんですが、だいぶ慣れてきましたhappy01

 

生理になると、かぶれなどのトラブルがひどくなり始めました。

もともと、10代のころからメーカーによって紙ナプキンが合わないことが分かっていたのですが、年々その種類が増えてきています。

 

布ナプキンのイメージが私の中でめんどくさい物でしかなく、なかなかでした。

いままだ、多い2~3日目には紙ナプキンを使用するなどしていますが、生理中のトラブルはかなり減ってきましたshine

 

flair布ナプキンの使用を続けると、生理痛が和らぐ、生理期間が短くなる、出血量が減る、ニオイがなくなるなど生理中のブルーな気分を軽減させてくれるようですnote
また、子宮にも優しいという事で、生理不順、子宮筋腫、子宮内膜症、不妊症の予防にもなるそうですsign05

 

先日、サロンにいらしたお客様は不妊治療を7年もしたそうで。。。あきらめかけた時に、布ナプキンに出会い、替えてみたところ約半年で授かったそうです。

 


 


danger 紙ナプキンのほとんどは、石油素材。たとえメッシュ素材とは言え、素材そのものは通気性が悪く、ムレたり、かぶれやすくなります。生理中のあの不快なニオイは、紙ナプキンの高分子吸収剤と血液が反応してでるニオイとも言われています。

長い付き合いとなるからこそ、両方のメリットupとデメリットdownを理解した上で使いたいですね。

 


 


妊娠中のむくみには

マタニティトリートメントは、妊娠によるむくみを軽減し、疲労回復や心身へのリラクゼーションをもたらします shine
 
妊娠期は、体内のホルモンバランスが大きく変化したり、胎児の発育に合わせて身体にさまざまな負担が生じたりと、妊娠特有のトラブルがあります。これはお腹の中の赤ちゃんが順調に育っていくための環境作りや、お母さんになるための準備として考えられます。
 
マイナートラブルは症状や期間に個人差がありますが、そのほとんどの症状が妊娠期間におけるものです。妊婦さん自身が乗り越えなくてはいけないと、つらいマタニティライフを過ごすのではなく、前向きな気持ちで出産を迎えられるようにお手伝いをしています。

smile優しいタッチで全身をトリートメントしていきますので、健康的なマタニティライフが過ごせます。 

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妊娠中の身体とこころの変化

マタニティートリートメント講座では、出産経験のない方でも受講できるように、「妊娠について」から学びます。

◇妊娠とは

妊娠は、「排卵」→「受精」→「着床」→「発育」までの経過をいいます。
月経(生理)が正常な周期の場合には、排卵して約12~16日後に月経(生理)が起こります。月に1回、卵巣から卵子が放出(排卵)され、卵管采がキャッチして卵管に取り込まれます。この時に、子宮に入ってきた精子が卵子と出会い、細胞膜を破って中に入ると受精が成立します。そして受精した瞬間に赤ちゃんの性別も決まります。受精した卵子(受精卵)は細胞分裂を繰り返しながら、卵管を通って子宮へ移動し、子宮内の膜にくっつき(着床)ます。受精してから着床までは約6~10日程です。着床する時期は妊娠3週目にあたります。 

【子宮断面図】
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① 子宮腔(しきゅうくう)
② 子宮内膜(しきゅうないまく)
③ 卵管(らんかん)
④ 卵管采(らんかんさい)
⑤ 卵巣(らんそう)
⑥ 膣(ちつ) 


◇ 女性ホルモン

妊娠中の身体に重要な女性ホルモンは2種類あります。
卵胞から分泌される「エストロゲン(卵胞ホルモン)」月経後の卵胞期に多く分泌
黄体から分泌される「プロゲステロン(黄体ホルモン)」排卵~月経前に多く分泌
 
胸を大きくしたり、女性らしい美肌にしたり、月経の周期に関わったり、妊娠、出産にも影響する大切なエストロゲンです。
プロゲステロンは、お肌の艶やハリを出してくれる働きや、肌に潤いを与えてくれる反面、皮脂量を増やし、メラニン生成を活発にし、肌にシミを作ってしまいます。月経周期を決めて、妊娠や出産などに重要な役目を果たすホルモンでもあります。    




駐車場は無料です

お車での移動が生活スタイルの方
電車やバスでは、乗り換えが不便な方
電車やバスが苦手な方は、お車でお越し頂けますrvcar

また、お子様連れのお客様が8割のサロンですので、
お車で安心してお越し頂けます

flairご予約時に、必ず事前にお知らせ下さい

トリートメント後は、とても眠くなることがございます。
お帰りの際の運転は、充分にお気を付け下さいrvcar


ベビースペースのサムネイル画像
 

戸田市・Nさま【マタニティートリートメント】

今月ご出産予定のNさま
手のむくみが酷く眠れない日が連日ということで、お越しくださいました。

肩甲骨付近から背中、そして腕を重点に流していきますpaper

まもなく出逢う赤ちゃんにゆったりとした気持ちで迎えられるよう、ママも準備中ですね

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